親の道徳のお勉強に、ブラックホールを感じる

そういえば、親の暗い話に、夜の説教、夜の道徳の時間というのがあります。
よく出るのが新平民、これを結構聞かされます。
どれだけ、辛く苦しい思いをしたかと、まs、息子にそういう事を話さないと、自分の毒気を発散する事が出来ないのは、よく分かります。
差別しちゃいけねえよっていうわけですが、世の中、矛盾だらけの様に自分には思えますがね。
別に被差別者以外にも差別はあるのです。
どんな団体であってもあります。世の中、綺麗事であったら、それこそ苦労なくて、みんな幸せになっています。
そういえば、今朝、お前は余りにも優しい人間であるという朝の道徳が始まったのですが、親も歳を取ると小さな子供の様に、息子に言うのでしょうかね。
まあ、それはさておきですが、なんか良い話がsったのかは、いざ知らず、電話の後、こちらには、何の連絡もなくなりました。一体何の事やらという話です。
いや、特に夜に親の道徳は、やめてほしいと思います。